アンさんへ 投稿者:
胡椒 投稿日:2025/03/06(Thu) 23:38 No.4693 |
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アンさん 少し前に私の送稿「父の思い出」にお言葉を頂いておりましたのに気が付かずすっかり失礼してしまいました。 自分の短歌の流れを確認していた所はっと気が付きました。 アンさんのお目に止めて頂きましてなんと嬉しかったことか!
当地、今年は2月になって大雪が降り日に何度も雪掻きをしました。 幼かった頃、冬の夕べに父親が玄関でどんどんとと長靴の雪を払う音が聞こえ「おう!さむさむ」と戸を開けて帰って来たものでした。 もう七十年も前のことです。 今年はそんな事を思い出されるほど大雪でした。
アンさんはダンスやヨガそして短歌と幅広く趣味をお持ちでとても豊かな人生を生きていらっしゃる様子がお歌から伝わって参ります。 お歌より推察してアンさんは私より少しお姉様かと推察致しております。 どうぞこれからも素晴らしいお歌をご披露下さいませ。 楽しみにしております。 |
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Re: アンさんへ
アン - 2025/03/07(Fri) 21:16 No.4694 | |
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胡椒さんここを訪問してくださり本当に嬉しいです。私は昭和16年11月の生まれですので、もう83歳なのですよ。でも余生を心置きなく楽しみたいと、社交ダンスやヨガまで毎日何かすることがあるようにしています。人との会話も楽しみたいので、外に出かけて友人達と会食も楽しんで居ます。貴女やあざみさんの短歌はいつも惹かれて、楽しみに読んでおります。またここに来てくださいね。 |
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Re: アンさんへ
胡椒 - 2025/03/08(Sat) 10:08 No.4695 | |
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早速のお返事ありがとうございます。私達の歌会(十五名程)の中には九十代の書の大家の方が居られ華のある柔らかな短歌を披露されております。
アンさんの「夕べに赤い苺を洗う」お歌には深い感銘を受けました。 これからも毎日のお歌を楽しみに読ませて戴きます。 なお くれぐれもご自愛下さいませ。 |
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