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「転倒を娘には知らせず短歌にて娘も片頭痛にありしを知りぬ」(アン)毎日娘とはメールを交わしているのですが、転倒のことには触れず、娘も又片頭痛に苦しんでいたことを告げませんで、添削以来の短歌から知りました。
>「転倒を娘には知らせず短歌にて娘も片頭痛にありしを知りぬ」(アン)>毎日娘とはメールを交わしているのですが、転倒のことには触れず、娘も又片頭痛に苦しんでいたことを告げませんで、添削依頼の短歌から知りました。お互いに気を使い合っておられるのですね。ですが、親子ですからねぇ・・。「転倒を娘には知らせず。短歌から娘も片頭痛にありしと知りぬ」(アン)