>「笹舟の流さるるやうに七十八年、気づけば父の享年を過ぐ」(胡椒)
>長い間、母の介護を受けながら人生を終えた父。享年七十七歳でした。今、私は元気です。流れに留まることは出来ません。せめて少し逆らいながらの今日です。確執のあった父でしたが、今は感謝しかありません。添削ありがとう御座います。
>追伸:医師脳様 お嬢様の"御無事" 本当におめでとう御座います。どうぞ全快なされますよう心よりお祈り致しております。
お父さん、安堵しておられましょう。。
添削例:
「この身、笹舟の流さるるやうに七十八年、気づけば父の享年を越ゆ」(胡椒)