> >「年始代はりと姪より届く段ボール箱の不知火に添ふ幼の手紙」(胡椒)
> >明けましておめでとう御座います。今年もどうぞ宜しくお願い申し上げ上げます。
> >歳のせいか、身辺が忙しくなると中々一日一首の歌詠みも難しく、遅れてしまうと心の強迫に変わる様です。このお部屋にも今年は無理し
> ないで自分の心のままに訪問させて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。
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> 新年あけましておめでとうございます。今年もお気の向くままにこのサイトにお出でください。。
> お作で、「不知火」はみかんのことですね?「幼」は姪御さんのお子さんなのでしょう。。
そうです。自分で送稿しておきながら「段ボール箱」が気になり改作致しました。
宜しくお願い致します。
「年始代はりと姪より届く不知火の箱に幼の絵手紙の添ふ」(胡椒)