> >「今日も又炎暑の予感、刈草を葱の根元に掛けて水やる」(胡椒)
> >7月に入って雨は殆ど降っておりません。水をやれない畑の野菜達は悲鳴を上げております。添削ありがとうございましす。
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> 好天つづきでは「畑の野菜達は悲鳴を上げて」いるでしょうね。世話も大変ですね。。お作で「刈草を」はどういう意味で使っておられるのでしょうか?
ご質問ありがとうございます。
地表を直射日光から守ってあげるために刈草を根元に敷いてやりその上からたっぷりの水をかけてやると水分の蒸発も遅く根が守られます。 話変わりますが以前の短歌でみんみんゼミは
午後から鳴くのではとのお問い合わせがありましたがどうしたことか当地のみんみんゼミは朝から鳴くのです。今朝も鳴いております。
列島が真っ赤に染まって、台風、ゲリラ豪雨、のお天気状態です。先生、奥様 どうぞお身体ご自愛下さいませ。